小冊子の紹介
平成29年度「緑と水の森林ファンド」助成事業  2018年2月26日発行
『財産区有林の整備とフットパス事業の推進』
編者..................NPO法人調和の響きエコツーリズムネットワーク
発行所..............森と木と人のつながりを考える㈱日本林業調査会
印刷所..............藤原印刷㈱
― 目次 ―
はじめに.....................................................近藤日佐子
「フットパス」で見えた笹原の魅力.................堀内久昭
歩いて感じた笹原の現況と問題.......................両角幸彦
フットパスを通してコモンズについて考える....古谷健司



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茅野市市民活動センターゆいわーく に100冊寄贈しました。
センター長・牛山洋治さんは「NPOと住民が協働するモデルケース。市民活動の参考になる部分も多い」と快くお引き受け下さいました。
ゆいわーくの受付で無料でお渡ししていますので、是非読んでみてください!!




図書館にも寄贈しました。




本冊子が、問題を抱えている多くの財産区及び区の地域づくりのための一助となり、それぞれの地域で移住者との協働による地域づくりが活発になることを願います。