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10月24日開催! 第6回ひと・まちカレッジ

第6回ひと・まちカレッジ開催!

~幅広い世代でとことん楽しもう!~

子どもから大人まで幅広い世代が市民活動に積極的に参加し、

異年齢同士で楽しく活動をする方法を紹介します。

ぜひご参加いただき、これからの活動を続けるための手がかりにしてください!

日 時  10月24日(火)午後6:30~9:00

場 所  ゆいわーく茅野 101・102会議室(茅野市ひと・まちプラザ1階)

発題者  茅野おやこ劇場

お子様連れOK!(託児はありません)

申込方法 開催前日までに、ゆいわーく茅野までお電話・ファックス・メールでお申し込みください。

?? ひと・まちカレッジとは ??

自主的に行われている市民活動の実践報告から市民活動の今を知り、各団体が抱える共通課題をテーマに参加者同士で意見を行います。

各団体の今後の活動の広がりや展開に向け、一歩前進できるプログラムです。

9/30 まちづくり講座 報告

9月30日 まちづくり講座「プロデュースの視点から」

 

8月19日から開講している「茅野市まちづくりコーディネーター養成講座」は一部を「まちづくり講座」として公開講座としています。

 

 9月30日に開催されたまちづくり講座は、「プロデュースの視点から ~地域に継続した力を吹き込むために、市民と行政が連携したまちづくり~」。山形県置賜総合支庁農村計画課の髙橋信博先生をお迎えしました。

髙橋先生は山形県の職員であり、これまで農村の生活基盤・生活環境に取り組んでこられました。その県内外の1000件以上に及ぶ地域づくりの経験から、机上では決して学ぶことのできない地域づくりのプロセスやヒントを教えていただくことができました。

講座の様子

 

【地域づくり・まちづくり】

はじめに先生から投げかけられたのは、「地域づくりってなに?地域ってどこのこと?誰がつくりたいの?そして誰が地域づくりをさせたいの?」という質問。まちづくり、地域づくりの実践の前に、どうしてそれをやるのか、結果どうしたいのか、を捉えておくことがとても重要です。コーディネーターとしてまちづくりに関わるとき、そのタイミングは様々です。かなり進んでいるときもあれば、全くゼロからということもあります。地域づくり・まちづくりを今の断面だけで考えるのではなく、流れを整理することが大切です。コーディネーターの力が問われることを学びました。

 

【ワークショップの活用】

現在、ワークショップの手法はよく知られてきましたが、ワークショップの果たす役割は、まちづくりのうちの一部です。ワークショップに至る前に、目的をはっきりさせることや、参加したくなる仕掛けを作ることなど、下準備がどれだけできるかが成功のカギです。いろいろな考え方を持った人が集まるワークショップでは、正解はありません。でも、やり方次第で多くの方が納得する答えが出てきます。全ては「関心」を持ってもらうことから始まることを知りました。

 

【模擬ワークショップ】

午後は、実際にワークショップを行いました。納得した答えを得られるワークショップは、入念に考えられ、プランがしっかりと組まれているからこそ実現します。提案を整理し、必要な項目に整理し、参加者が共有し、というプロセスは、改めてワークショップの仕組みを理解するような体験となりました。参加者からは、「時間が足りない」と残念そうな声もあがっていました。

 

【番外編 行政職員コーディネーターの立場から】講座の様子

オプション企画として、塩尻市の元職員である清水進さんをお招きし、行政職員としてのコーディネーターの役割を学びました。様々な部署でコーディネーターとして活躍し、現在は市民の立場でまちづくりに参画している清水さんは、両方の視点から見えてくるまちづくりについてお話しいただきました。地域課題や市民からの要望も多様になっている現代、ひとつの部署だけでは解決できないことも増えています。行政こそ、横糸をしっかりと張り、組織内、そして 市民や団体、企業とつながりあってまちづくりをすすめる必要があるとお聞きしました。

 

お二人のお話をお聞きし、市民、行政、企業など、それぞれでまちづくりをすすめる時代ではない。各々と協働していくことの必要性を強く感じる講座となりました。時間を延長しておこなった講座でしたが、受講生の皆さんは最後まで熱心に話を聞き、学び取っていかれたと思います。

 

 

次回は、10月9日(月・祝)「マネージメントの視点から」と題し、たんぽぽの家理事長 播磨靖夫先生をお招きします。日本ボランティア学会の理事長を長年つとめられ、いち早くソーシャルビジネスを取り入れ、大きな実績を作られた方です。今後もなかなかお話を聞く機会がないので、ぜひご参加ください。

9/16 まちづくり講座 報告

9月16日 まちづくり講座「ファシリテートの視点から」

 8月19日から開講している「茅野市まちづくりコーディネーター養成講座」は一部を「まちづくり講座」として公開講座としています。

 

9月16日に開催されたまちづくり講座は、「ファシリテートの視点から ~幻燈会“こんなまち育てがいいナ”~ ~丸い会議でわくわく未来の計画術!~」。NPO法人まちの縁側育み隊代表理事の延藤安弘生と事務局長の名畑恵先生をお迎えしての講座でした。

今回の講座は、会議等におけるファシリテーターの役割とその会議を見える化するためのファシリテーショングラフィックの基礎を学ぶものです。

ファシリテーターとは、ひとりひとりをやる気にさせる「イケてる議長さん」、そしてその内容を参加者全員で共有し見える化するための記録をする人が「イケてる書記さん」です。このためのトレーニングを一日かけて行いました。

 

【幻燈会“こんなまち育てがいいナ”】

延藤先生の講座の様子スクリーンを2枚つないだ大きな画面を使って、絵本にみるまちづくり、長野市におけるまちの縁側づくり、生涯ふるさとと思える場所の育みを、実際の事例などをもとにお話をお聞きしました。延藤先生独特の節回しによるお話と、暗闇に浮かび上がる画面に受講者は引きこまれている様子でした。事例の中には、住民の「まちづくり」「まちへの愛着」を感じるたくさんのキーワードが溢れており、そこからの気づきをグループで紹介し合いました。

 

【ファシリテーショングラフィックス おためしトレーニング】

名畑先生次に名畑先生からファシリテーショングラフィックスの基礎をお聞きし、延藤先生のお話を聞きながら実際に書いてみました。模造紙に向かい合い、聞き取りながらそれをまとめて文字にしていくということはとても難しく、どの受講生もグループで助け合いながら書き上げました。自分で書いてみるだけでなく、他の受講生のものも見ることで分かりやすい記録とは何かを学ぶことができました。

 

 

【ワークショップ】

ワークショップの様子午後は、まさに午前の学びを実践するワークショップ。それぞれ議長、書記、時間管理の役割を持ち、2つのテーマでワークショップを行いました。知らないうちに全員で立ち上がって議論と作業。それぞれ違う個人の意見を合意形成する難しさ、しかしそのトラブル(困難)が一つの物語になった時、そこからドラマが生まれます。まちづくりにもこんなドラマが起こるのかも!?と、受講生自身に勇気をもたらすワークショップとなりました。

 

最後に延藤先生より、本日の講座を通して受講生からのつぶやきをちりばめたファシリテーターキーワードをお聞きし、本日の講座は終了しました。すぐにでも役立つスキルとその実践は、受講者にとって時間を感じさせない講座となったのではないでしょうか。

 

次回は、9月30日(土)「プロデュースの視点から」と題し、山形県置賜総合市庁農村計画課で地域づくりプランナーの高橋信博さんをお迎えします。地域に継続した力を吹き込むために、市民と行政が連携したまちづくりを学びます。どなたでも、ご参加ください。

9/2 まちづくり講座 報告

8月19日から開講している「茅野市まちづくりコーディネーター養成講座」は一部を「まちづくり講座」として公開講座としています。

 

9月2日に開催されたまちづくり講座は、「コーディネートの視点から ~あらゆる主体による協働のまちづくり~」。地域クリエイターであり、茅野市市民活動参与の福島明美先生の講座でした。

はじめに、「あなたが住むまちの10年後の未来」を考えるバズセッションを行いました。バズセッションは、近くの人と小グループとなり自由に意見交換をする手法。他の人の意見や考えを聞くことで、新たな発見が得られました。

 

【まちづくりとコーディネーション】

まちづくりは「地域社会のしあわせを創ること」、「しあわせ」はそれぞれの人が胸に持つ幸福感、満足感であることを学びました。幸福感や満足感は、やりがいや生きがいから生まれます。豊かな地域づくりに不可欠な「一人ひとりが持つ力を発揮し合い、対等な関係で協働して地域課題を解決すること」をコーディネートすることが、まちづくりコーディネーターの役割です。そのために、意識して

1 普段からアンテナを高く持ち地域を見渡す

2 積極的に地域の集まりに参加し、人々の声に耳を傾ける

などのことから、地域のニーズをキャッチする力を養うことが必要だと知りました。

講座の様子

 

【あらゆる主体による協働のまちづくり】

弱みを補完し、各々の強みを活かすのが「協働」です。

協働で大切なポイントは、「共有」と「信頼関係」です。

協働する双方がお互いに自立しており、成果を感じられないと協働は成り立ちません。

「目的」や「情報」、「資源」、「関係性」を共有し、お互いを尊重することから、Win-Winの関係が構築されます。そこには確かな信頼関係と対等な関係が必要となります。

協働関係でもっとも重要な「合意形成」を進めるために、コーディネーターは関係者全員が当事者となり、ること、その意欲を促進する役割があります。

実際には簡単なことではありませんが、何がポイントなのかを学ぶ講座となりました。

 

最後に、資源発見ワークショップを行いました。多様な意見について対話を重ねて合意形成していくこと、そのプロセスを共有することが大切だということを体感しました。

講座の様子

 

次回は、9月16日(土)「ファシリテートの視点から」と題し、NPO法人まちの縁側育み隊の延藤安弘先生と名畑恵先生から学びます。議論の見える化、合意形成やファシリテーショングラフィックについて、講義と演習を合わせた講座です。どなたでも、ご参加ください。

8月24日 NPO法人交流会開催

市内のNPO法人5団体が参加して、NPO法人交流会が開かれました。

はじめに、それぞれの団体が自己紹介をしながら、活動内容と法人設立の経過、現在の課題などをフリーディスカッションで話しました。

交流会の様子

 

前回(2017年2月)のNPO法人交流会で、NPO法人が順番に幹事となって主体的に交流会を開催することを決めました。その回のテーマも当番幹事さんが考えます。

 今回の幹事は、「信州未来エネルギー」の鈴木純一さんです。「信州未来エネルギー」は、自然環境を有効利用して、再生可能自然エネルギーの開発、実用化及び活用に関する事業を主体として行うNPO法人です。鈴木さんは、「NPO法人も法人である」という視点から、運営を企業経営と重ねて分析しています。

 

鈴木さんが提案したテーマは、「自身のNPO法人を経営的な視点から分析する」。

 自分たちのNPO法人は、「何を」「なぜ」「誰が」「誰に」「いつ」「どこで」「どのように」「いくらで」活動を行うのか。また、「強み」と「弱み」、「機会」と「脅威」を書き出し、「強みを活かして機会を勝ち取るためには、どのようにしたら良いか」を考え、紹介し合いました。共有することで、活動や目標が明確になります。この分析は、自分自身の活動をきちんとみつめる機会になるだけでなく、活動への協力者や参加者に想いを明確に伝えていくことができます。

 今回初めて交流会に参加した「ふくろうSUWA」の義経恵美子さんは、「このような話を聞くことができて、参加して良かった。早速、職員研修などでも活用して、スタッフみんなで共有したい」と話されていました。

 

活動分野も規模も様々ですが、行き着く課題は人材育成や資金確保など共通するものが多く、だからこそ同じ立場のNPO法人が一緒に考え合うことに意味があります。

次回の開催は、11月の予定です。

8月20日 まちづくり講座 開催!

8月19日から開講している「茅野市まちづくりコーディネーター養成講座」は一部を「まちづくり講座」として公開講座としました。

 

まちづくり講座の1回目は「他者の成功例から学び、自者の活動に活かす」

市民・各種NPO(ボランティア団体・NPO法人・地区コミュニティ等)・行政・企業・大学などとの連携のなかでまちづくりを進めている方々においでいただき、まちづくりの現状と課題、コーディネーターとしての役割などについてお話いただき、その後フリーディスカッションをしました。

講座の様子

おいでいただいた5団体は、始まりは様々ですが、その熱い想いと行動力で活動を継続している方々です。大きな目標は持ち続けつつ、自分の守備範囲でできるところから地に足をつけた活動を重ねることにより、その先の目標へと着実に歩んでいる活動が紹介されました。

活動をすすめるうえでは、もちろん失敗や問題もありましたが、仲間や周りに助けられたり、現実に向き合う中で課題を乗り越えてきたお話や「人が好き、つながりを大切にしている」のコメントも印象に残りました。

受講生からは、「実践者のリアルな話を聞くことができた」「ヒトをつなぐ活動に活かしていきたい」など感想が聞かれました。

講座の様子

次回は、9月2日(日)10時から「コーディネートの視点から」と題し、あらゆる主体による協働のまちづくりについて、地域クリエイター、茅野市市民活動参与である福島明美先生の講義や演習を行います。地域づくりコーディネーターとしての30年の経験に基づくノウハウから、皆さんのそれぞれの活動に活用できるヒントをみつけることができると思います。ぜひご参加ください。

8月19日 茅野市まちづくりコーディネーター養成講座 開講!

茅野市で初めて実施する「茅野市まちづくりコーディネーター養成講座」が開講しました。

講座の様子

より豊かな地域社会の発展のために、地域の担い手となるまちづくりコーディネーターとしての基礎知識を学び実践するため、定員を超える12名の受講生が申込みました。

第1回は、「まちづくりコーディネーターってなんだろう?」と題し、講師である茅野市市民活動参与の福島明美先生から講義を受けました。

まちづくりコーディネーターという聞き慣れない言葉に、最初は戸惑い気味であった受講生も、アイスブレイク(雰囲気や心を和らげるためのゲームやクイズなど)で表情が柔らかくなり、最後のワークショップではにぎやかな笑い声が聞こえる講義となりました。

講座の様子

まちづくりコーディネーターの基本的な資質として、

①人が好きである

②感動や気づきがあり好奇心旺盛である

③自己研さんの姿勢がある

が挙げられました。また、自然には発生しない、社会の様々な主体のつながりをつくっていく役割がコーディネーターにはある、という話などに、うなずきながら聞き入ってました。

11回という長期の講座となりますが、受講生の皆さんの積極的に発言する前向きな姿勢から、今後も楽しい講座になりそうだと感じられました。

明日8月20日(日)は第2回となります。明日の講座は、「まちづくり講座」としても開講するため、どなたでもご参加いただけます。

市民・各種NPO(ボランティア団体・NPO法人・地区コミュニティ)・行政・企業・大学などとの連携のなかでまちづくりを進めている方々においでいただき、まちづくりの現状と課題についてお話いただきます。当日参加もOKですので、ぜひご参加ください。

 

8月20日(日)まちづくり講座 他者の成功例から学ぶ

まちづくり講座 

『他者の成功例から学び、自者の活動に生かす』

~市民・各種NPO(ボランティア団体・NPO法人・地区コミュニティ)・行政・企業・大学と連携したまちづくりから学ぶ~

 私たちの暮らしは様々な問題を抱えています。これを地域や社会の中で解決していこうとする時、多様な人々が分野・組織・機関を越えてつながり、協働して行うことが、求められます。

 この講座では、市民・各種NPO(ボランティア団体・NPO法人・地区コミュニティ)・行政・企業・大学などとの連携のなかでまちづくりを進めている方々にご登壇いただき、まちづくりの現状と課題についてお話いただきます。地域づくりのヒントにお役立てください。

 

日時  8月20日(日)午前10時~午後4時

     ※午前のみ・午後のみの参加も可能です。

場所  市民活動センター「ゆいわーく茅野」301・302会議室

受講料 1,000円

内容  実践活動報告&フリーディスカッション

  【午前の部 10時~12時】

   ・松本BBS会会長 小松 寿美代氏

    大学や他地域、他組織との連携・協働による、若者の社会復帰支援活動を展開

   ・NPO法人わおん代表理事 山田 勇氏

    行政や他の市民活動団体との連携・協働による子どもの健全育成活動を展開

  【午後の部 1時~4時】

   ・NPO法人みとろクリエイト代表理事 三戸呂 三都子氏

    企業や地域住民との連携・協働による高齢者や障害者の社会参加活動を展開

   ・筑北村坂井ちょっとやる会事務局相夢部長 宮下 千春氏

    地区内外の人や組織との連携・協働による地区の活性化に向けた活動を展開

   ・ダイニングカフェYOKOYA店主 松澤 雅子氏

    地域住民や専門家との連携・共創による、地域資源を生かした地域の居場所づくり

申込締切  8月17日(木) 電話・fax・メールでお申し込みください。

※詳細は、チラシをご覧ください。

9月20日(水)~連続講演会”もしも”に備えて情報でつながる安心安全な暮らし

 今、ひとつの情報を知っている人と知らない人では、暮らし方に格差がうまれています。特に、災害時に役立つ情報を知り身に着けることで、自分自身を守り、誰とでも助け合うことができます。今回は”もしもの時”に備えて情報でつながる安心安全な暮らしをテーマに、わかりやすくお話していただきます。  ご参加お待ちしています!

 

 

第1回 災害時、自分たちでできる命の守り方

日時:9月20日(水)13:00~16:00

講師:千島 康稔 氏 日本登山医学会認定 国際山岳医

〇実習 身近にあるものでできる応急処置

第2回 八ヶ岳の自然から学ぶ

日時:10月25日(水)19:00~21:00

テーマ雲の流れから見る気象の判断

講師:猪熊 隆之 氏 山岳気象専門会社 ヤマテン 代表取締役

テーマ:食べられる草、食べられない草

講師:米川 正利 氏 NPO法人 蓼科・八ヶ岳国際自然学校  理事長

第3回 避難時に求められる高齢者・障がい者への理解

日時:11月24日(金)13:30~16:00

講師:島袋 洋 氏 日本脳神経外科 専門医

〇講座 茅野市における避難所の開設について

 

会場:ゆいわーく茅野 集会室(ひと・まちプラザ 3階)

参加費:無料 各回申込み 当日参加も可

問い合わせ・申込み先:ゆいわーく茅野

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9月8日(金)心と体のふれ愛❤リハビリのすすめ~活動を継続させるためのサプリメント~

地域の居場所づくりやサロンを開催する活動者のみなさん!!

     楽しく健康に活動を続けていくために自分をいたわり、笑いましょ!

理学療法士、健康運動指導士の視点から活動者自身と、サロンなどに参加する人に活用できるストレッチや軽運動を実践しながら、楽しく年を重ねていくための心と体のケア講座です。

ご参加お待ちしています!!

 

日時:9月8日(金)10:00~12:00(受付 9:30~)

会場:ゆいわーく茅野 集会室(ひと・まちプラザ3階)

参加費:無料

申込方法:TEL/FAX(添付の申込用紙)/E-mailにて、ゆいわーく茅野までお申し込みください。

申込〆切:8月25日(金)

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